>  > 読書好きの根暗風俗嬢

読書好きの根暗風俗嬢

私が遊んだ風俗嬢だけかもしれませんが今まで読書好きの風俗嬢にあたったことがありませんでした。しかし、先日初めて読書好きのピンサロ嬢と遊ぶことになりました。結構マイナーな本まで読んでいて○○と言う作家が好きだということで「○○のXXって作品知ってる?」と言ったら「知ってる」と答えられました。「じゃあ●●は?」と言うとかなり好きと言われました。ここまでくれば普通会話は盛り上がるのですが、「じゃあしゃぶるのでもうちょっとそっちにずれてください」と全く会話になりませんでした。会話が嫌いなのか人見知りなのかいろいろ考えましたが、極度の根暗だというのが私の結論でした。そんな子からしゃぶられても気持ちよくもならないのですが、不幸中の幸いだったのがルックスは抜群だったのです。しゃぶられている間めっちゃ根暗の処女(アイドルと言う設定で想像していました)から一言もしゃべらないくらい一生懸命フェラされていると思いいくことができました。やっぱり根暗とやるのはきついです。

風俗嬢からアナルと手コキの同時攻め

ちょっとしたトークの後で、風俗嬢と一緒にシャワールームへいきます。脱いだ服をきちんと畳んでくれるのが好感度アップですね。こういうのってなかなか普段の生活の習慣だからこれができないと生活ぶりもばれますからね。シャワーでちんことアナルを手際よく丁寧に洗ってもらって、一緒にバスタブへ入ります。挨拶代わりにちんこをぺろぺろしてもらってベッドへ移動となります。今回は風俗嬢のSッ気のために、私はマグロ状態でスタンバイですよ。ちんこに直結している乳首を念入りに舐めてもらって恍惚の表情になって、そこから全身をベロベロに舐められて、元気になったちんこもベロベロに舐められます。それからさらにアナルも舐めてくれて、そこからベロを硬化させて中までぐりぐりにしてくれるのには参りました。そのままローション付けた指で侵入してきた時点でフル勃起になって、女の子も気配を察知したのか、前立腺を刺激しながら、手コキの速度も速めて一気に精液代発射です。

[ 2016-05-18 ]

カテゴリ: 風俗体験談